TOKYOにある多国籍なマルシェをイメージしたコレクション。
賑やかなネオン管グラフィックをこのコラボレーションのアイコンとし、
KEITA MARUYAMAコレクションに欠かせない華やかなプリントは、
過去のアーカイブコレクションより特別にアレンジ。透かし編みや刺繍、
アジアンテイストのモチーフはもちろん、崎陽軒とのトリプルコラボや、
ストリート要素も加え、よりGUらしく、ポップに、カジュアルに表現します。

丸山敬太

丸山敬太Fashion designer

文化服装学院卒業。1994年にコレクションデビュー。世界の舞台でもコレクションを発表。『晴れの日に着る服・心を満たす服』をコンセプトに、新たなモードエレガントを提案。その他、ミュージシャン、俳優、舞台の衣装制作をはじめ、ブランドやイベントのディレクションなど、広い分野で活動。近年ではJALの制服を手掛ける。 2016年 青山本店をコンセプトストア『丸山邸』としてリニューアルオープン。2019年 ブランド25周年を迎えた。